スタッフ紹介|徳島で、家を建てるなら、さくらホーム

SAKURA HOME STAFF スタッフ紹介

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  • 武部 美智
    Takebe Michi
    ハウスコンシェルジェとしてお客様の家づくりの案内人をしています!お家づくりは十人十色。それぞれのお客様にとっての幸せのカタチとなるように、一緒に前向きに尽くします。一組でも多くのご家族の「幸せ~^^」な笑顔を見たいという気持ちです!趣味は、ツーリング(大型自動二輪に乗れます!)や、ドライブ。マイカーでのドライブでは、大学生の娘が一人暮らしをしている下関まで日帰りで遊びに行くこともあります!(笑)
  • 櫻木 進
    Sakuragi Susumu
    ハウスコンシェルジェとしてお客様のご案内はもちろん、土地情報も担当しています。お客様の希望に近い土地のご提案のために、ひとつでも多くの情報を得るため日々、実際に車で走り、歩いてみて、通行のしやすさや通学に危険はないかなど周辺状況の調査もしています!
    休日はもっぱら釣りバカで、マリンピアによく出没しています!特に活発なのが、夏場のチヌ釣り!釣れたら自宅でさばいて家族に振る舞い、釣れない日はお気に入りの銭湯へ寄っています(笑)
  • 濱口 翔司
    Hamaguchi Shouji
    県外の大学を卒業後、地元にUターン。お客様の家づくりのお手伝いをすることはもちろん、お客様の過ごしやすいイベント会場設営の企画も行っています。また、プライベートでは、妻と家事を分担しており、私は掃除担当!LDK→寝室→トイレ→浴室の掃除が決まりのルーティーンです。主婦ママさんの気持ちにも寄り添えるよう“主夫”ハウスコンシェルジェとして頑張っていきます!
  • 祖川 圭祐
    Sogawa Keisuke
    2016年入社。誕生から大学卒業までの22年間を地元高知で過ごし、就職を機に徳島へやってきました!ハウルコンシェルジェとして、見学会場やモデルハウスのご案内を通して、お客様がどんな暮らし方・過ごし方をしたいのかをお伺いし、それを叶えるお手伝いをしています。家づくりが初めての方にとっては、分からないことがいっぱいだと思いますので、持ち前の明るいキャラクターを活かして、何でも気軽に相談してもらいやすいコンシェルジェであるように心がけています!
  • 藤内 哲也
    Tounai Tetsuya
    東京、徳島県内の有名設計事務所を経て、より良い住宅をご提供したい!とさくらホームに2008年入社。建築部次長として設計を担当し、ご家族それぞれの暮らしに合わせたプランを設計しています。時には夢のような想いを語ってくださるお客様にも「無理難題ありがとうございます」と設計士の血を騒がせながら、お客様の想像を上回るようなプランをご提案したいと思っています。趣味は、家族揃って大のロック好き!他にもギターやスケボーなど多趣味なので、ご主人様方、語り合いましょう!
  • 高岡 純一郎
    Takaoka Junichirouo
    現場監督として大切にしていることは、一邸一邸自分の家を建てている気持ちで真剣に取り組むこと。実際に工事をするのは、大工さんや職人さんではありますが、進捗を管理し、設計図通りに建物が施工されているかなどの細やかなチェックは私どもの役割です。また、現場安全管理や美化にも努め、いつお施主様が見学にいらしても安全で美しい現場づくりをしています!趣味はスポーツ観戦。ワールドカップやオリンピックの時期にはテレビにかじりついています(笑)
  • 宮本 瑞希
    Miyamoto Mizuki
    インテリアコーディネーターとして、暮らしやすく居心地の良い空間、設備や仕様などのより良いアドバイスができるようにと日々研究しています。また、お子様たちにもより良い思い出として残るような家づくりになるように、と家族みんなで楽しんでもらえるお打合せや、家カフェやキッズハウスでのサービスなどの企画・運営も行っています。
    趣味は、ジブリ映画鑑賞とネイル。月に1回、今日はどの映画を見ながら、どんなデザインのネイルにしようかな~と自分だけのワクワクの時間を過ごしています。
  • 板東 瑞希
    Bandou Mizuki
    絵を描くことが趣味で、仕事でもパースやスケッチ図面をもくもくと描いているときは時間を忘れて集中してしまいます。描きながら、色や素材の組み合わせを想像することでいろんなイメージが膨らみ、そこでひらめいたことをお客様にご提案したり、アドバイスを交えながらお客様のご希望に寄り添い、それぞれのお客様のニーズに合わせた設計を心がけています!
  • 犬伏 将太
    Inubushi Shouta
    学生時代は部活動のテニスに熱を注ぐあまりこんがりと日焼けしていました。現在は、日中は各現場を回り、資材搬入、施工管理をしているので、学生時代よりもさらにパワーアップした日焼け肌となっています(笑)
    現場監理の仕事は、家づくりの裏方と捉えられがちですが、縁の下の力持ちという思いを持って、日々さくらホームのしっかりした家づくりに取り組んでいます。